東山紀之に「出て行け!」ご近所トラブルで号泣のヒガシ、その結末は… - 芸能イチオシニュース


東山紀之に「出て行け!」ご近所トラブルで号泣のヒガシ、その結末は…

今年、結成26周年を向かえた、少年隊の“ヒガシ”こと東山紀之(42)。
彼は、住民専用のトレーニングジムが併設されている、都内の“超高層スーパー億ション”に住んでいます。

体脂肪率10%以下の肉体を維持するためしょっちゅうジムを利用しているヒガシ、ここでご近所トラブルに巻き込まれているというのですが…。
「東山さんはジムにしょっちゅうやって来るんですが、ジムに女性が入ってくるなり上半身裸になっては“俺の身体を見ろ”といわんばかりに、肉体をみせつけるんです。
裸のままでマシーンに乗ってみたかと思えば、壁面の大きな鏡に映った自分の体にうっとり見入っているんですよ」
(中略)
「問題なのは、東山さんがジムに若い女性がいるときに限って裸を見せつけることです。
年配のマダムが入ってきたときは、一瞥するとすぐに服を着て、何事もなかったようにトレーニングに戻るんです。
うちのマンションはワンルームタイプもあるので、若い女性もけっこう住んでいます。当然、東山さんの裸に遭遇するとはっとします。
こちらの視線を意識したうえで、東山さんはさらにポーズを変えて、薄ら笑いを浮かべながら見せつけてくるんです。
それがイヤでも視界に入り、こっちは嫌悪の目で見てるのに・・・・・・。
本当に気持ちが悪い。単なる露出好きの変態ですよ」(30代女性)

体脂肪率10%!42歳驚異のボディ【画像】

このジムは、居住者専用のジムなので、利用者が限られており、顔をあわせる機会は多くなります。

「住民の間ですっかり話が広がり、誰もジムに行きたがらなくなってしまいました。せっかくの居住者専用のスペースなのに今やガラガラ。高い管理費も払っているのにね。
本音をいえば、東山さんにはジムを使ってほしくないし、それができないのならこのマンションから出て行ってほしいです」(40代女性住民)

この騒動は、最終的にはマンション居住者代表と管理会社側の話し合いにまで発展し、ジム内の壁に、
《公序良俗に反することはやめてください》
という張り紙まで貼られたといいます。
しかしヒガシは態度を改めることはなく、住民たちのヒガシへの不信感は高まる一方だったのだとか。

そして、マンションでのこんな出来事から、ヒガシVSマンション住民の直接対決が勃発してしまいました。

「地下にタクシーを呼べたりする車寄せのスペースがあるんですが、かなりの頻度で、そこに大きなワゴン車が止めっぱなしなんです。
東山さん専用の送迎者らしいのですが、これが乗り降りの邪魔でみんな“どうにかしてほしい”といつも迷惑だったんです」(50代男性住民)

「そのときも、車寄せに例の車が止まっていて、腹にすえかねた住民が、そのドライバーに抗議しました。
“いい加減にしろ!早く車を動かせ”と怒鳴ったんです」(前出・50代男性住民)
そこに、ゆっくりと現れたヒガシ。(中略)
「大騒ぎになっているのに、彼は、“うちの者がいかがいたしましたか?”なんて、キザったらしい言い方をしたんです。怒った人たちが・・・」
マンションから出て行け!このナルシスト男!
と大爆発。するとその瞬間、ヒガシは思わぬ行動に出た!
「顔を隠すようにしてたんで、よくは見えませんでしたが、急にポロポロと泣き出したんです。演技なのかわかりませんが、いい年をした男が泣くなんて、アキレました」(その場にいた50代女性住民)
(ネタ元 週刊女性)

週刊女性のこの記事に対し、東スポが正反対の記事を掲載しました。

この記事の信憑性に、ヒガシをよく知る業界関係者の多くが疑問を投げかけているというのです。
実は、ヒガシを批判して騒いでいるのは住民のほんの一部だったとか。

ヒガシが住民からクレームをつけられたという記事に対して、ヒガシをよく知る業界関係者は・・・。

絶対にあり得ない話ですよ。
人並み外れたゴージャスさで誤解されることもあるようですが、その行動の裏にはヒガシなりの思いやりがありますからね。
他人から非難されるようなことはしないと思いますけどね」
とドラマプロデューサー。

ヒガシの私生活を知る人間なら、住人とのトラブル報道には“悪意”を感じざるを得ないというのです。
そこで前出のドラマプロデューサーにヒガシの素顔を語ってもらいました。

「例えば、ヒガシは1000種類の洋服を持っていて、衣装だけで年数千万円も使っているそうですが、どんな服も一度、袖を通すと2度と着ないんです。
また、小銭が嫌いで財布の中のお札もいつもピン札しか持たない。
そして一度着た服やシワができたお札は、ジャニーズの後輩にあげてしまうというんです」

これだけでは単なる押し付けがましい“金持ち男”にしか思えないのですが…。この話には続きがあります。

「あくまでゴージャスな一面を示す例を挙げただけですよ。
服は衣装が買えない後輩らにプレゼントしているんです。
“お札にシワができたから”もヒガシなりの口実にすぎません。実は稼ぎの少ない後輩たちにお小遣いをあげているんですよ。
もともとヒガシは照れ屋で、それを隠すために敢えてゴージャスぶりながらモノを与える手段を取っているんです」(同関係者)

要するにヒガシはシャイな性格で、後輩思いの男性であるようなのです。
だからといって、マンショントラブル報道を全面的に否定することにはならないのですが、こんな声も・・・。

「そもそもあのジム機器は、ヒガシがマンションに寄贈したものなんです。
駐車場の花もヒガシが植えたそうですよ。
文句を言っているのは最近、引っ越してきた賃貸棟の住人で、騒いでいるのは数人だけ
多くの住民はヒガシの味方ですよ」

今回の騒動も誤解から生じたものなのかもしれません。
(以上ネタ元 東スポ)

結局、ヒガシはこの“超高層スーパー億ション”からは引っ越すハメになったといいます。
やはり一度トラブると、そこに住み続けるのは難しいようです。
現在ヒガシは、同じようなトラブルに巻き込まれている後輩もいるかもしれない、との思いから、ジャニタレ専用マンションの建設に着手しているといいます。

詳しくは…
なぜ?東山紀之がジャニタレ専用マンション建設へ!



2010-04-01 12:36 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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