安室も落ちたロンブー淳のキステク「Dキスでも口の周りを汚さない」 - 芸能イチオシニュース


安室も落ちたロンブー淳のキステク「Dキスでも口の周りを汚さない」

年明け早々大きな騒動となった、ロンドンブーツ1号2号田村淳(36)と安室奈美恵(32)のラブラブアメリカ旅行
淳本人が早々に記者会見を開き、
「(交際、旅行ともに)事実です」
と認めたこともまた大きなニュースとなりました。

「400人斬り」のプレイボーイ・淳、その女殺しテクとはどんなものなのでしょうか?
まずは、在京テレビ局スタッフの証言。

「メアドを聞いたら必ずレスがあるそうです。
“メール返信5分以内”
もほぼ事実

本番中などで返信できなかった場合も、その理由とおわびを添える。
で、
《メールもらってうれしかった》
《カゼひいたって聞いたけど、大丈夫?》
などと、思わせぶりな内容が多い。
本人いわく、
『私のことを気にしてくれている』
と相手に思わせるのがキーワード
なのだとか」

さらに、一歩進んで飲み会の席でも、そのマメさぶりは変わらないとか。

ともかく博識で、うんちくもスゴい
たとえば焼酎バーでは、銘柄をさりげなくほめ上げる。
すると、あまり飲めない女のコもつい飲み過ぎて・・・・みたいな感じになってしまうんです」(同席したお笑い芸人)

また、合コンに出席した、さる一流企業のOLの証言は…。

「常に話の聞き役に回る。
『どんな会社?嫌な上司とかいる?』って。
料理を取り分けるのはもちろん、
『寒くない?』
『時間大丈夫?』
と細かい気遣いが感じよかった

それといちばんビックリしたのは、帰り際です。
二次会に参加できないので、みんなの輪から外れてタクシーを待っていたら、なかなか捕まらない。
そしたら、いつの間にか淳さんが隣にいて、
『危ないよ、俺に任せて』
って止めてくれた

あれには少しだけ、キュンときた」

まさに完璧。
下心があるには違いないが、ここまで心遣いされてキュンとこない女はいないかもしれません。

ある番組関係者が聞いた、こんな名言があります。

アイドルはキスで落ちるけど、女優は落ちない

そんな淳のキステクは相当なものなのだとか。

ディープキスをしても、お互いの口の周りに唾液がつかないんだそうです(笑)」(番組関係者)

「1度キスされたら、女は全身の力が抜けてしまい淳の術中にハマってしまうといいます。
さくらんぼのへたを口の中で結ぶ“したむすび”など朝飯前」(芸能記者)
(ネタ元 週刊実話、アサヒ芸能)

会見で交際を認めたことを安室が怒ってるとか、もう破局してるとか、いやラブラブなんだとか、もう淳は疲れちゃってるんだとかいろんな噂が飛び交っているこのカップル。

キステクだけでは、ひと夏ならぬひと冬の恋で終わっちゃうでしょうけど…。


2010-01-24 00:00 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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