押尾学 MDMA常用・代金踏み倒しの過去を元売人が明かした! - 芸能イチオシニュース


押尾学 MDMA常用・代金踏み倒しの過去を元売人が明かした!

「『4錠を15万円で売ってくれ。金はあるから、とにかく売ってほしい!
っていう若い男がいるというんで、誰だって聞いたら
『俳優の押尾学です』
って言うんですよ」

こう語るのは、元新宿のアウトローで、現在は作家として活躍する瓜田純士氏(30)。

8年ほど前、押尾学は瓜田氏の知人からMDMAを購入したことがあるといいます。
しかも、その代金を踏み倒そうとしたというのです!
「僕は今はマジメにやってますけど、当時は“現役”の人間でしたから(苦笑)。
その当時、単価が安くて儲かるMDMAはシノギ(商売)だったんです。
新宿や渋谷のクラブで流行りだしたころで、タマとかラムネとか呼ばれていた。
それを僕の後輩のところに“欲しい”と言ってきたのが、押尾だったんです」

冒頭のセリフは、そのときのもの。
当時のMDMAの相場は1錠2千〜3千円だったとか。

「全く何も知らないなと思いました」

待ち合わせの西麻布の交差点にやってきた押尾は、白い四駆に乗っていました。

顔はサンバイザーで隠して、自分は降りてこない。
代わりに女が出てきて、金と引き換えにクスリを受け取っていった
そうです。
聞いた話だと、モデル風のきれいな女だったそうですよ」

しかし、その後押尾はあるトラブルを起こし、瓜田氏を激怒させてしまいます。

「数回買ったあと、そのうちブツだけもらって、カネを払わないって居直ったんです。
それで後輩に頼まれて僕が出ていって、西麻布のレストランで問い詰めた。
ところが押尾は
『女が勝手にやった』とか
『カネがない』
とかウソばっかり

話にならなくて、ホントに性根の腐ったやつだと思いましたね」

この当時、押尾は“冷たいもの(覚せい剤)”も買っていたとか。
(ネタ元 FLASH)

保護責任者遺棄致死容疑で再逮捕された押尾容疑者、いまだに
「亡くなった田中香織さん(享年30)からMDMAをもらった」
という主張を崩していません。
しかし、かなり昔からMDMAを常用していたことがうかがえます。

田中さんの死亡事件については、

みんなオレに謝れ、謝れっていうけど、何でオレばっかりなんだよ。
だってさぁ、しょうがないじゃん。
(田中さんは)即死だったんだからさぁ。
悪いのはオレだけじゃないでしょ
」(週刊女性より)

と言い放っているという押尾。
譲渡、使用、致死と3つの罪ですべて有罪となれば、懲役7〜8年の実刑ともいわれています。

同情の余地は、ありませんね。

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2010-01-12 00:00 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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