女優・アイドルたちの黒歴史 - 芸能イチオシニュース


女優・アイドルたちの黒歴史

女優・アイドルたちの黒歴史特集です。
今回は、消し去りたいヌードな過去を掘り起こします。

飯島直子

95年初主演映画『Zero WOMAN』で上半身ヌードを披露している飯島直子。
このカットをいくつかの週刊誌が掲載しようとするが、飯島サイドから強硬なストップがかかり、掲載されることはなかったという。

井上和香

デビュー前に六本木のキャバクラに勤めていた事実が、週刊誌などに当時の写真付きですっぱ抜かれた
しかし、彼女の父親が
病気で倒れてしまった父親の入院費用を稼ぐために働いていた
と告白したことにより、スキャンダルというよりちょっとした美談となった。

藤田朋子

96年、30歳になった藤田が『遠野小説』というヘア写真集を撮ったものの、出版差し止めの訴訟に発展
その会見の席で質問を受けつけず、声明だけ読み上げたことに取材陣から怒号が飛ぶ。
これに逆ギレした藤田は、ヘタな英語で
「出ていってよ!」
と絶叫

この場面が何度となくワイドショーで流れ、日本中をドン引きさせた。

そもそも藤田は、なぜ発売を中止させようとしたのか。
聞くところによると、マイナス10度という極寒に耐えきれず、撮影中に
「東京に帰りたい」
と泣き出した
という。
それでも、アラーキーの気迫と自身の女優魂で乗り越え、アナルにバラを挿したり、露天風呂でカッパに扮するほどの奮闘を見せる。
それでも、気に入らなかった。
ただし、和解金その他で数千万は手にしたそうだ。

川島なお美

93年に出版したヘア写真集『WOMAN』は50万部近いベストセラーとなった。
これに気をよくしたのか、翌年に審査員で招かれた「夕張映画祭」にて、関係者に写真集を配りまくった
場内には「何しに来たの?」の声が充満。

浅香唯

撮影は「天才」アラーキー、仕掛人は「毛の商人」を自負する高須基仁、そして『スケバン刑事』の浅香唯がモデルで、当初は“緊縛ヌード”になるはずだった
ところが、80年代のスーパーアイドルである浅香は、撮影途中に
私、悲しくなっちゃった……
とつぶやき、フリーズしてしまう。
結果、世間の期待をよそに、アイドル時代とほとんど変わらない写真集になってしまった。

チャン・ツィイー

その数81枚にも及ぶ流出騒動
全裸に近いものばかりで、フランスでのバカンス中を狙われたものだった。

田中美佐子

『ダイアモンドは傷つかない』『丑三つの村』でヌードを披露。
しかし、本人はヌードが嫌だったそうで、その後しばらく芸能活動を休止している。
萩本欽一に相談して移籍事務所を探したこともあるのだとか。
(以上ネタ元 新鮮組、エンタメ、EXMAX、ウェブ拾い)

最近のグラドルとか着エロアイドルとか、気軽に脱いでしまっている印象ですが、“ヘア”を出しただけで大騒動になっていた時代もありました。
最近は“ブラジリアンスタイル”というらしいですが、ヘアはきれいに処理していらっしゃる方が多いみたいですね。

しかし、田中美佐子さんが脱いでいたというのは知りませんでしたし、ちょっと意外でした。
皆さん、売れるまではイヤな仕事も頑張っていらっしゃるんですね。

女優・アイドルたちの黒歴史特集!
第2弾!アイドル・女優たちの黒歴史特集!


2013-02-21 12:58 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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